2011年02月06日

『The Chicago Story』 Chicago

前回に続きブラスロックであるが、やはり代表バンドはChicagoであろうexclamation×2今となってはChicagoと言えばDavid Fosterをプロデューサーに迎えた80年代以降の「Hard to Say I'm Sorry(素直になれなくて)」や「Look Away」に代表されるラブ・バラードのバンドというイメージであるが、ブラスロック時代の「Saturday In The Park」や「25 or 6 to 4(長い夜)」 あたりがメチャ格好良いるんるん「素直になれなくて」は僕が丁度吹奏楽部在籍時に大ヒットし、文化祭か何かで、吹奏楽経験者なら誰でも知っているあの"ミュージックエイト"の楽譜で演奏した記憶があるダッシュ(走り出すさま)Chicagoは現在でも続いているバンドであるが、"百万ドルの声"のPeter Cetera他オリジナルメンバーは誰も残っていないあせあせ(飛び散る汗)
そんなChicagoのベスト盤なら『The Chicago Story』あたりが安価でお手頃だろうCD

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posted by 山田くん at 22:46| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽(Rock/Pops) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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