2011年01月10日

『Hits』 Phil Collins

Phil Collinsと言えば、80年代MTVの常連である雷Genesisというバンドでも、ソロでも、コラボでも、すべてがヒットしていたひらめきライブ・エイドでロンドン会場とフィラデルフィア会場の両方に登場した唯一の男でもある飛行機StingやClaptonのバックでも彼のドラムを良く見たが、Wikiを読むと当時やっぱりすべてのオファーを受けていたらしいあせあせ(飛び散る汗)

さて、彼のソロで今でも時々聴きたくなるのはPhilip Baileyとの共演した「Easy Lover」であるぴかぴか(新しい)1984年当時どこに行っても流れていてサスガに飽きていたが、でもやっぱり良い曲っするんるんDiana Rossのカバー「You Can't Hurry Love(恋はあせらず)」も売れたね〜モータウンと言えば、彼の最新作『Going Back』もモータウンのカバー集になっており、ルーツなんっすね音楽Against All Odds (Take A Look At Me Now)(見つめて欲しい)」「One More Night」「Sussudio」辺りが売れていた頃は、お金もモノも持ってなかったけど、時間だけはあったなぁもうやだ〜(悲しい顔)Two Hearts」「Another Day In Paradise」の頃は勉学もちょっぴり忙しかったかなexclamation&question

そんな彼のスーパーヒット達を集めたベスト盤が『Hits』であるCDこれだけ有名曲が並ぶと安心してお勧めできます猫

Phil Collins.jpg

Philは脊髄損傷により昔のようにドラムは叩けないらしいが、「歌がある」とご本人も仰っているらしく、その意気で今後も頑張って頂きたい手(グー)
posted by 山田くん at 10:27| 神奈川 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽(Rock/Pops) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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